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2022年5月14日 (土)

雑946:メダカの卵第一号

今年はメダカの次世代育成のため、水鉢にシュロ皮を丸めた産卵床を浮かべた。一週間たったので引き上げると、数十個の卵粒が一杯。

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さっそく、親メダカのいない水鉢に移した。孵化を待つのが楽しみ。替えの産卵床と一週間おきに交互に入れ替えれば、今年は沢山殖やせそうだと、獲らぬメダカの皮算用。

 

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コメント

「獲ら狸」が背景に撮影されている構図が、よく出来てます。

投稿: yonex | 2022年5月16日 (月) 06時29分

今までの飼育経験からすると、親メダカに食べられないようにしていても、孵化した稚魚の全部が成育するわけではありません。稚魚同士が縄張りを争っているらしく、弱そうな稚魚は追われて姿を消していきます。まあこれだけの卵が全部成長したらすぐ共倒れになりますが。

なかなか、人間もメダカも命をつなぐのは厳しいです。

投稿: 埼玉の酔仙 | 2022年5月16日 (月) 14時45分

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