« 2021年6月 | トップページ | 2021年8月 »

2021年7月

2021年7月31日 (土)

雑857:文月尽で稲も出穂

文月も今日で終わり、明日からは葉月。梅雨明け十日の晴天が過ぎて、昨夜は雷雨で、停電が二度もあった。今朝は暑さが少しましなので、ちょっとだけウォーキング。ついこの間田植えが終わったと思ったら、もう一面の青田。

20210731_img_6322

稲の穂もみんな出揃っている。一ヶ月もすれば稲刈りか。

20210731_img_6321

なんだか、時間の経つのが速くなってゆく。

 

| | コメント (2)

2021年7月30日 (金)

政158:映画「パンケーキを毒見する」

今日の夕刊に、映画「パンケーキを毒見する」を本日公開、との宣伝が。

20210730__001

酔仙としては、あえて観に行く気にもならないのだが。でも、あの第2次AB政権7年間で、誰も映画なんかに取り上げてもくれなかったのが、わずか1年で取り上げてもらえるようになった、後継SGとしては以て瞑すべきか。(笑)

映画批評欄でのコメント。

(↓クリックして拡大)

20210730__002

政敵、論敵、批判者、質問者に対して誠実に応えることなく、無視、黙殺、はぐらかしを続ければ、やがて誰もが、ああこんなもんだ、どうしょうもないんだ、コイツは馬鹿なんだから、と諦めて笑ってしまう。そうなればしめたもの、後はやりたい放題。選挙に勝ちさえすればいいと。

これが 7+1年続けば、後はもう、山河亡国へ一直線。

南無阿弥陀仏(-人-)

ところで、え~っと、酔仙的予言だが、このゴリゴリ5厘が終わったら、コロナを理由にパラリンピックは中止になると思う。五厘のダシとしての役目も終わって、反対派へのガス抜きも出来るし、どうせ放映権料が稼げるわけでもないしなあ。狡兎死して走狗烹らる、とも。

 

| | コメント (0)

2021年7月28日 (水)

本218:大市民(柳沢きみお)を読了

マンガのネットサイト「スキマ」で、柳沢きみおの「大市民」10巻計103話がいつでも無料。というので読み始めて、二日がかりで読了。この絵柄と作者の柳沢きみおという名前が、何か記憶にあったが、そうか「翔んだカップル」なんてのを昔々読んでいたような。

(↓クリックして拡大)

20210728__

作者は酔仙と同じ団塊世代。この作品は1995年前後、バブルがはじけて日本が失われた30年に突入していった時代が背景。主人公は安アパートに仕事場を構える小説家の山形鐘一郎。同じアパートに、浪人生、バブル倒産した元社長、ブラック銀行員などがいて話が進んでいく。主人公≒作者の、社会への批判・愚痴と美味しいものの話しがテーマである。後半になると、愚痴批判の吹き出しがコマ一杯になる(笑)。当時の批判が、1/4世紀経って、今やAB>SG政権下、コロナ禍・五厘下の日本で具現化されていることが恐ろしい。

酔仙の言いたいことは、ほぼこの(↓)Sさんのコメントに尽くされているので、省略。まあ、「民放は愚だが、NHKはまし」とか「白人と日本人とは」などの思想的傾向には、酔仙は全く反対だが、今や70歳台となった団塊の世代として、今時の社会情勢、風潮に対する肌的な感覚はほぼ同じである。

”老害がしがみつきおって”とか、”近頃の若い者は”とか、”この国民はもうダメだ”とか。(~_~;)

20210728___20210728205401

 

まあ、天に唾をする言い分ではあるのだが。

山河亡国、南無阿弥陀仏、(-人-)

これも売れているようで、続編などもう少し読んでみようか。

 

| | コメント (0)

2021年7月27日 (火)

政157:テレビ番組表と五厘>> 7/30 全面的に訂正します

今朝の朝刊のテレビ番組表を見る。「今日は日テレで!朝から晩までオリンピック観戦!!」と銘打って、朝の9:30から深夜2:00までびっしりとピンク色に塗りつぶされている。他の局はどうかな?と五厘番組の部分をマーカーで塗っていったら、面白い分布が見て取れた。

(↓クリックして拡大)

20210727_img_6299

NHKとNHKEテレは、さすが国営放送だけに五厘骨がらみ。日本テレビとテレビ朝日は、商業主義的にベッタリ。TBSテレビとフジテレビはちょっと腰が引けた感じ。それとも、放映権料に見合う視聴率を見込めないからか。

テレビ東京は、ハイライト10分と速報16分の計26分だけと、徹底して五厘に背を向けた姿勢。エライ! 

""ハ(゚▽゚*) パチパチ♪

ただし、酔仙ひいきの「何でも鑑定団」(火曜日オリジナル+再放送週2回)を、「ありえへん世界」などというしょうもないスペシャル番組で飛ばしてしまったのは、納得できない。それが無ければ、酔仙から、アンチ五厘推薦局大賞を贈呈するのだが。

それにしても、国民の中には五厘反対意見があふれていた。岸本佐知子氏の言うように、全員が観ない聴かないに徹すれば、もはやその事象は存在しなくなるはず。でもいざ始まれば、開会式の視聴率が50%越えとは 。AB>SGに舐められてもしかたのない国民性ではあるなぁ。

20210727_

 

7/30 全面的に訂正します m(_ _)m

いやはや、すっかり早とちりしていた。今日のテレビ番組表を見て、アレッ?・・・急いで数日分を見直したら。この、朝から晩まで五厘漬け時間帯というのは、民放テレビ局の間を一日づつ転々としているのだ。酔仙は五厘テレビは見ていないので、気づくのが遅れた。

26日 フジテレビ>27日 日本テレビ>28日 TBSテレビ>29日 テレビ東京>30日 TBSテレビ、と。

(↓クリックして拡大)

20210730__img_6312

そうか、民放各局がてんでんに五厘番組を取り合ったら、放映権料は跳ね上がるし、視聴率はパイの喰いあいになってしまう。事前調整して、持ち回りでパイを分け合う、というわけだ。当番でない日は適当に流す。ウ~ン、談合大国ニッポンらしいなあ。テレビ東京さんを褒めあげて損したなあ。

 

| | コメント (2)

2021年7月26日 (月)

雑856:ZOOMで同期会

今朝は10時から、元の会社のZOOM同期会に参加。事前のテストミーティングで要領はわかったので、カメラや照明のセッティングなど、事前テスト。おっと、朝から見せ酒の久保田千寿も用意する。いつもは焼酎にホッピーなんだが(笑)。

20210726_zoom_20210726112901

参加者9名、ちょうど3x3の画面になった。久しぶりの顔で、孫自慢病気自慢などを40分。Ks幹事さん、また次回のセッティングを楽しみにしています。

 

| | コメント (2)

2021年7月24日 (土)

路346:住宅地の路上に雉

今日の午前、隣町の住宅地の中を車で走っていたら、道路わきから何かがトコトコと歩いて出てきた。ン?尾の長いニワトリ?

20210724_img_6281

車を停めてデジカメを取り出して、何と、立派な雄の雉だった。さほど人を避ける風でもないので、うまく2,3枚撮れた。

20210724_img_6284

こんな車の行き交う道路に出てくるなんて、雉も暑さで注意力散漫になっているのかもしれない。

 

| | コメント (0)

2021年7月23日 (金)

本217:鴨井玲 死を見つめる男(長谷川智恵子)

酔仙ひいきの「富柏村香港日剰」ブログを読んでいて、笠間日動美術館での鴨井玲展-Camoyの生きざまを参観・・・の記事を読み、ついアマゾンで探して、「鴨井玲 死を見つめる男」を取り寄せ、今日読了。

20210723__img_6277

日本人離れしたカッコよさで女性にモテ、友人たちと明るく飲み歩き、絵も売れるようになる。でも画は暗鬱で、自殺未遂を繰り返して、57歳で自死。没後36年になるが、今も新しいファンが多いと。手元に置きたい画ではないが、眼が吸い込まれる感じもする。

20210723__img_6280

もともと生物は単細胞の段階から、生の本能と死の本能を持っているものだが、それが一個の人間の中に極端に現れると、こういう人生になるのかな、とも思わされる。今回の鴨居玲展は終わっているが、美術館に「鴨居玲の部屋」が常設されているそうなので、コロナ禍明けの巡礼リストに入れておこう。

この本の著者、長谷川智恵子は日動画廊の二代目長谷川徳七の夫人で、鴨居玲のパトロン的存在。それにしても、あの笠間日動美術館の広壮な造りと収蔵品を見ると、画商というのはハイリスク、ハイリターンな商売なんだろうなあと思わずため息。

 

| | コメント (0)

2021年7月21日 (水)

本216:内田樹と姜尚中の対談

集英社の「青春と読書」8月号で、内田樹と姜尚中の巻頭対談 。『新世界秩序と日本の未来-米中の狭間でどう生きるか(集英社新書)』。

20210721___001

酔仙も大いに賛同するところがあるので、抜粋しておく。全6頁を読みたいという方はご連絡ください。

  20210721___002

20210721___004

「属国マインド」というか、「敗戦後遺症」かな。負け方を知らない民というのは打たれ弱い。 『戦争に負けたんだから仕方がない』で76年、ここまで来てしまった。「臥薪嘗胆」「捲土重来」「鬼畜米帝打倒」を掲げる右翼なんて見たことが無い。

20210721___006
そうか、AB>SGは、お隣の習さんに、一番近いのか。

20210721___005

Tokyo2020五厘の大失敗で、直接の死者がなくて、それがこの国の大転換点になれば、災い転じて福となるかもしれないのだが、さて。(~_~;)

 

| | コメント (2)

本215:岸本佐知子の「宇宙船」と五厘

「ちくま」の8月号が届いて、病院の待合室で読む。岸本佐知子の連載エッセイ「ネにもつタイプ」234.で、「宇宙船」。酔仙と同じく、この五厘には、誘致騒ぎの最初からの反対論者。酔仙も大いに賛同。

(↓クリックして拡大)

20210721_8__

1964年の東京オリンピックの成功の夢を追って、自分たちの政権の浮揚の為、柳の下のドジョウ。成功は失敗のもと。しかしながら、コロナ第5波にも打ち続く不祥事にもめげず、いよいよ「開幕」に突入。まさか々々、SGがマリオのコスプレで登場したりしたら、抱腹絶倒ものだが。

さりながら、こういう反対者の表現の場もだんだんと狭められていって、やがて香港のようになったら、もはや乗り換えるべき宇宙船は無いのだろうなあ。

 

| | コメント (0)

2021年7月16日 (金)

雑855:住宅地で、ツミの姿を撮った

そろそろ梅雨明け。今日の夕方のウォーキングに出かけたら、途中の住宅の軒先で、ハトより少し小さいぐらいの鳥を見かけた。まだ若鳥で警戒心が薄いのか、コンパクトデジカメでもうまく撮れた。小型ながら、くちばしや目つきに猛禽類の鋭さが見てとれる。

20210716_img_6265

鳥好きの知友のクマさんに送ったら、ツミの雌だとの判定。

(↓クリックして拡大)

20210716_img_6266_20210716201601

夏鳥もしくは留鳥で、近年は都市の緑地や公園などにも繁殖場所を広げているとか。歩きながら足元にも頭上にも注意をして、もっときれいな写真を撮りたいものだ。もっと高いカメラと望遠レンズがあれば・・・・・・おっと危ない、その先は〇〇マニアの落とし穴か。(~_~;)

酔仙の団地も少子高齢化、限界集落化が進んで、空き家と密林地帯になれば、珍しい鳥がなんぼでも 見られるようになるかも。(笑)

 

| | コメント (2)

2021年7月10日 (土)

本214:この世界の片隅に(こうの史代)

ネットでぶらぶらしていたら、アマゾンで「この世界の片隅に(上中下)」3巻で¥99というのが出ていたので、Kindle版でホイホイと衝動買い。アマゾンにポイントが残っていたので、支払額はゼロ。一気読みした。2009年の原作マンガから、2016年にアニメ映画化されて話題になっていたが、酔仙はこの原作が初見である。

Kindle版で電子本を買うのは初めてだが、そう迷わずにサクサクと読めた。紙の本に比べるととても便利だと改めて実感。

呉と広島を舞台に、前半は、絵を描くのが好きでちょっと天然のすずが、嫁いで、周りの人々とも馴染んでいく、牧歌的な雰囲気。それからだんだんと戦時下の生活に移り変わり、空襲が重なり、人々も死んでゆく。すず自身も爆弾で右手を失うが、夫の周作とともに戦後を迎える。

(↓クリックして拡大)最後近く、二人が街で拾った戦災孤児を連れて呉の家に帰る情景が瑞々しい。

20210710__kc4b1276

声高に叫ぶ反戦もあれば、こういうじわっと心にしみてくる反戦もある。敗戦の玉音放送を聴いた後、町に翻る太極旗を見ながら、すずが独白する、「ああ、暴力で従えとったという事か、じゃけえ暴力に屈するいう事かね、それがこの国の正体かね、うちも知らんまま死にたかったなあ…」

あの敗戦から76年。米帝の暴力に屈したまま、国民への暴力をそのまま続けているのが、今のこの国の正体だろう。

 

7/23 追加

被爆後の広島の街で、人々が家族や知り合いを捜しあう光景。

20210723_p1367

 

| | コメント (2)

2021年7月 7日 (水)

路345:お店の貼り紙

HW駅前の床屋さんへ散髪に出かけたら、待ち合い席にこんな貼り出しが。

20210707_kc4b1275

「今年の年末は」って、まだ半年先なんだが・・・・・・

 

駅前近くの小さなラーメン店。

20210707_img_6252

ガラス戸に貼られた紙を見ると

(↓クリックして拡大)

20210707_img_6251

コロナ禍の中で一生懸命やっているんだろうな。コロナ自粛で溜まった金が、収束後に消費されるのを狙う業界もあれば、落ち込んだ分はマイナスのまま借金漬けでやっていくしかない業界もある。こういう弱い所が後回しにされる今の政治がいつまで続くのやら。

 

| | コメント (4)

2021年7月 6日 (火)

雑854:つくばの防災科研を見学

今日は、民生委員のバス研修で、つくば市の防災科研(国立研究開発法人 防災科学技術研究所/NIED)の見学に出かける。バスで1時間余り。最初に講堂で防災科研の説明などをDVD視聴。それから敷地内の地震実験棟へ歩いて移動するのにひと汗。敷地内とはいってもやたら広くて、手付かずの雑木林の緑がびっしりと広がる。さすがは学園研究都市である。

20210706_2_img_6232

実験棟では、この基板上に模型や実際の建物などを組み立てて、震度7まで揺らすことが出来ると。頭上を35トンクレーンがまたいでいる。

20210706_2_img_6235

降雨実験棟は外から見るだけ。このバカでかい建物は丸ごと両端のレールの上に載っていて、準備のできた降雨区画までゆっくりと移動させることが出来る。ただし、亀よりも遅くて、端から端まで移動させるには6時間かかると。

20210706_2_img_6240

短い時間だったが、初めて見るものの大きさに驚かされた。ちょうど、熱海市で発生した土石流の死者・不明者は30名近くになりそうだが、原因はどうも沢の上流での盛り土の崩壊による人災らしい。ここの研究員も既に何名か派遣中だと。

帰りは、古河の道の駅まくらがの里で小休憩してから、予定通り1時に帰着、解散。

この後、市の老人クラブ連合会の会合に代理出席してからやっと帰宅。

 

 

| | コメント (2)

2021年7月 2日 (金)

本213:スキマからまた無料サービス100チケット

つい先日、ネットのマンガサイトの「スキマ」から、無料サービスの200チケット(200話分)が送られてきて、やっと使い切ったのだが、今回またも無料サービスの100チケットが送られてきた。有効期限は9日まで。

(↓クリックして拡大)

20210702__100

前回の反応が良かったから追加キャンペーンなのか? 売り上げが伸びないので赤字キャンペーンなのか?

頑張って使い切らなくっちゃ、というのはもの不足世代のしがらみか。それにしても、タダほど疲れるものは無い。(笑)

 

| | コメント (0)

雑853:運転免許更新で、高齢者事前講習

一日中雨の中、今日の午後は隣りのK自動車学校まで出かける。今年の11月で運転免許の更新をするのだが、今回は高齢者向けの講習を受けて下さいとの案内が早々と届いた。今までなら警察署か免許センターでの講習なんだろうが、時代の流れで外部委託、アウトソーシングということかな。

20210702__kc4b1271

2時間の講習のうち前半は、ハンドルを握って場内コースを2,3周回りながらの実技。浅い縁石をアクセルを吹かして乗りこして、すぐにブレーキを踏んで停止、というのは、最近の踏み間違い事故の多発を受けたものかな。

後半は、DVD視聴と講習。高齢者向けに、逆走に注意とか、視力・判断力・反応力低下に注意とか。俺はそんなことは無い!と言い出したら要注意。(笑)

まあ、無事に修了証明書をいただいて帰宅。

20210702__kc4b1273

車がなければ生活できない環境だし、まだしばらくは、事故を起こさないよう、慎重運転を徹底しよう。飲酒運転?そりゃもう論外。(-_-メ)

 

| | コメント (2)

雑852:初ZOOMが開通

元の会社の同期会で年に何度か集まるのだが、コロナ禍でしばらくご無沙汰。幹事のKsさんがZOOMでのミーティングルームを立ち上げて、酔仙のところにもテストのためのご招待メールが届いた。酔仙には初体験。昨晩はテストミーティングで、何度かトライしたが、うまく接続できなかった。

今朝は9:30~10:00のテストミーティングで再度トライ。今度は一発でうまく接続できた。Mさん、Krさんと4人で、画面越しながら久しぶりに近況など交わす。

20210702__zoom_image001

酔仙は、ZOOMを使うのは初めてだが、招待される場合は指示通り進めていけば楽ちんである。色々と使い途もありそうなので、もう少し勉強してみよう。

全員に一通りテスト開通が済んだので、7月下旬には、全体でのZOOM同期会をやりましょうとのこと。まあ、リアルで集まって飲んでしゃべって、というのに越したことは無いのだが、画面に缶ビール、お酒を持ち込んで、ZOOM飲み会も楽しいかもしれない。

幹事さんの努力に感謝々々。

 

| | コメント (6)

2021年7月 1日 (木)

雑851:コロナワクチン接種第2回目を完了

今日は文月初めで、朝から雨が降り続く。6/10のコロナウィルスワクチンの一回目の接種からちょうど21日目で、前回同様に、ウェルス幸手で9:31~10:00受付。前回はほぼ最後尾で44番目だったが、今回は38番目。接種する方もされる方も手慣れてきたか、サクサクと流れ作業。

20210701_2_kc4b1265

無事に接種済証をいただいた。抗体が出来上がるまでにあと1~2週間。来年以降は?と尋ねたら、変異型への効果などが不明なので、今のところは未定、との回答。まあ、人体実験で確認するわけにもいかないしなあ。

20210701_2_kc4b1267_20210701192001

 

7/4 追記

2回目は1回目に比べて、やはり腕の痛み、腫れが少し強く出たが、今日あたりは大体収まってきた。抗体が出来ても、何パーセントかは感染のリスクが残るそうなので、マスクや手洗い、三密回避などは引き続き励行するようにと言われた。

 

| | コメント (2)

« 2021年6月 | トップページ | 2021年8月 »