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2019年4月

2019年4月30日 (火)

遊341:葛西臨海公園でBBQ

昨29日(月)は、葛西臨海公園で、山友つながりでの恒例バーベキューの会に参加。天気は曇り時々晴れ、野外ではちょうどよい。10:45に葛西臨海公園駅に集合。女性陣、お子様も含めて26人。少し歩いて公園のBBQ広場へ。コンロ、豆炭、肉野菜などすべて用意されているので、あとはビール、お酒を持ち込むだけ。大観覧車を一直線に眺める位置で、コンロに火をおこし始める。おっとその前にもう飲み始めているか。

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肉や野菜も焼きあがってきたので、どんどん食べてください。

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ワインもあります。楽しく飲めば、お話も弾む。

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さて、ゆっくりのんびりと楽しい時間を過ごして散会の時間。火の用心とごみの始末はしっかりと。

帰り道、公園の中では大道芸なども演じられている。

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酔仙もけっこう飲んだかな。二次会には回らずに、まっすぐ無事に帰宅。

いつも幹事役のMさん、Nさん、ありがとうございます。次回も又楽しく集まりたいものです。

 

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2019年4月28日 (日)

雑694:田植えシーズン始まる

ここ2、3日の冷え込みで、ストーブに火を入れ直したが、今日はやっと温かさが戻ってきたようだ。改元に伴っての10連休に突入したが、酔仙はもともと365日連休なので、混雑する10連休は避けて、家でゆっくりしたいところ。もっとも、明29日は、葛西臨海公園でのBBQに参加するので、混雑覚悟で出かけるとするか。

酔仙の団地のまわりの田んぼでは、これからが田植えのシーズン。農道や田んぼを田植え機が行ったり来たり。兼業農家の人たちは、なかなか休む間もない。晴天で、向こうには日光男体山も見えている。

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代掻きされた田んぼでは、虫などの食べ物が出てくるのか、鶺鴒がしきりに餌を探している。

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雑693:K日向ゆうゆうクラブの定期総会

昨27日(土)は、K日向ゆうゆうクラブ(町内の老人会)の懇親会と定期総会。酔仙は、事務局を担当しているので、事前の資料作り、印刷、当日の案内、司会と大忙し。「若手」は大変である。

3月、4月誕生日の方のお祝い。昼食には筍ご飯弁当と和菓子。総会での事業報告、決算報告、来年度の活動予定、予算案と、まず順調に完了して、2時半には散会。4丁の自治会長さん達と民生児童委員のご来賓、ありがとうございました。

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2019年4月26日 (金)

雑692:S手市の市会議員選挙

4月21日(日)

21日は統一地方選挙の投票日。酔仙地元のS手市でも、市会議員定数15に対して候補者17。

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結果はこちら。

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新人2人が落選。酔仙地元の団地からは、当選して欲しい人も、落選して欲しい人も含めて4人全員が当選か。

あらためてこうやって見てみると、戦後74年、結局、日本人には(アメリカ的)「民主主義」というのは根付かなかったのではないか、と思えてくる。地域代表が集まって利害調整をする。お代官様が無理を言ってくればなんとかする。

『この度議員に選出されましたので、地元の陳情、利害に関しては今後一切お応えできません』と言えるような議員は、もはや望めないのだろうなあ。

山河亡国、南無阿弥陀仏。(-人-)

 

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雑691:田植えの季節が近い

4月22日(月)

朝夕のウォーキング途中、田んぼはどこもトラクターで耕されて、田植え用の肥料も撒かれ、後は水を入れるだけ。ビニールハウスの中では稲の苗が十分に育っている。

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この10連休には、一斉に田植えに取りかかるのだろう。

酔仙の子供の頃の記憶で田植えといえば。焼いたもみ殻と油紙を張った苗代。今の倍ぐらいの丈の大きい稲苗。耕運機と熊手での代掻き。木枠をころころと転がして植え付けの筋付け。ご近所総出で腰をかがめての田植え風景。いや、農家じゃないから、小中学校の行き帰りで見ていた風景ですが。

「1970年代から1990年代にかけて、田植機の技術革新と普及が急速に進んだ。(Wiki) 」とあるから、そんな記憶も歴史の中に埋もれていくのだろうなあ。

 

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雑690:火事で黒煙がもうもうと

4月19日(金)

ちょっと日付が前後するが、19日に、酔仙の近所、というか、酔仙の団地から田んぼ向こうのW宮工業団地で火災があった。団地の調整池の向こうに、もくもくと黒煙が上がり、風下側には煙と異臭が広がった。

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煙が上がってから消防車が走って、それからまだ何時間も煙が続いているので、野次馬で近くまで立ち寄ってみた。道路越しに消防車が放水を続けていて、類焼の恐れはなさそうだが、化学原料か何かが燃えているのだろうか、燃え尽きるまでかかりそうだ。

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このあたりでも、工業団地に隣接して、ミニ開発の住宅が増えている。ここでも、売り出し中の建売住宅の向かい側に、こんな看板が。後から入ってきた住民に文句を言われる前に、工場側で自衛しているのだろう。(笑)

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それにしても、酔仙の住む30年前に開発された団地は、せっかく、道路公園学校コミセン下水道などのインフラに投資しておきながら(その金は酔仙が払っているのだが)、少子高齢化で限界集落化している。他方で、周辺では、田んぼを潰して農道にアスファルトを貼っただけの、インフラ欠落ミニ開発の小住宅地がスプロール化している。30年後にはスラム化していることだろう。国土の基本を自由市場主義に委ねれば、まあそうなるだろうなあ。

山河亡国。 南無阿弥陀仏。(-人-)

 

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山133:秩父の破風山

4月20日(土)

町内の山の会で、秩父皆野町の破風山(はっぷさん)626Mに出かける。こちらの山の会の山行は、2年半ぶりになるかな。天気も良く、名残の桜や春の花々もたくさん見られて、気持ちのよい山歩きができた。

朝6時にHW駅に13名が集合。JR、東武、秩父鉄道と乗り継いで、車窓から春の花景色を楽しみながら、皆野駅に到着。

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ここの駅前も寂れてきているようで、地元の矢尾デパートも解体工事中。

しばらく車道歩き。だんだん山手に入っていく。式内社の椋神社や、路傍に古い石碑なども多い。

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麓からかなり上って、途中の休憩ポイントには、花桃なども満開。

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山道らしくなって、大きな東屋でも一休み。その先はちょっと岩のごつごつした尾根道。アセビの花が咲き続く。アセビ(馬酔木)は有毒なので、多分、奈良公園や鍋割山などと同様に、ここも鹿の食害から免れて繁ったものだろうか。

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頂上に出ると一気に目の下に皆野の市街地、秩父盆地の景観が広がる。

(↓クリックして拡大)

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ゆっくり眺めを楽しみながら、食事とビール。

集合写真なども撮り終わったら、下山にかかる。以前に2,3度登った時は、秩父札所34番の水潜寺に下ったのだが、今回は寺には下りず、直接に満願の湯に下る。杉林や山間の村を抜けて、途中で一人静の花も見られた。

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満願の湯に着いて、さっそく温泉に。露天風呂の中で手足を伸ばすとのんびりする。

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湯上り後は、広間で、ビールと肴でぷは~ッと。ゆっくり休んだ後、湯のマイクロバスとタクシーとで、また皆野駅に戻り、帰途に就く。HW駅前で解散。おっと酔仙は駅前の鳥貴族でヤキトリの二次会にも参加。一日楽しく過ごして無事に帰宅。

 

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遊340:上野公園で全日中展を観る

この4月は、お花見、山歩きに加え、年度替わりであちこちで会議だ総会だと続き、なかなかブログを書いている時間が取れない。やっと、少し遡って記事を書く時間が取れた。

 

4月18日(木)

午前中に与野で会議。その足で上野公園に出かける。新緑の気持ちの良い気候となり、公園の中もそれなりの人出。ここも外国人の観光客が増えたようだ。

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知友の大阪のT君が、東京都美術館での全日中展に水墨画を出品するついでに上京するので、いっしょに飲もうというのである。

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会場でT君と合流。一緒に展示の作品を観て歩く。水墨、中国画、洋画、幅広い作品が並ぶ。

こちらがT君の出品作、「寒江独釣」。大作だが、一気に5分で描き上げたと。やはり、書画には人柄がでるなあ。

(↓クリックして拡大)

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見終わってから上野駅に出て、「かよひ路」でゆっくり飲みながら、色々な話しを交わす。楽しい半日を過ごして別れ、無事に帰宅。

 

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2019年4月15日 (月)

山132:秩父羊山公園を歩く

昨14日(日)は、もう一つの山の会で、秩父の羊山公園を歩き、札所にも少しだけ足を伸ばしてきた。

天気の崩れを懸念したが、幸い、花曇りに時に晴れ間の天気が夕方までもってくれた。朝10時に西武秩父駅改札口に集合。参加者12人のうち10人は池袋から西武経由だが、酔仙はJR、東武、秩父鉄道と乗り継いで、御花畑駅から西武秩父駅までは徒歩数分。西武と秩父鉄道が意地を張りあったのか、隣接駅で乗換えの便が無く、客に駅間半分を歩かせるという、けしからん状況が昔からずっと続いているのが不思議だ。

西武秩父駅には、土産物などの店が並ぶ仲見世があったが、久しぶりに来てみたら、大変貌していて、駅前日帰り温泉と土産物店、フードコートの複合した、「祭りの湯」が出来上がっていた。観光客には便利が良さそうだ。

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さて、全員集まったところで、まずは駅から歩いてすぐ目の前の丘が芝桜の名所の羊山公園。入園料¥300だが、花がまだ満開ではないので、ご協力金¥100だけと良心的である。それでも、咲き具合にむらはあるが、けっこうよく咲いていて、武甲山を背景になかなかの景観を楽しめた。

(↓クリックして拡大)

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隣接して秩父特産品市場の露店広場。花よりダンゴか、こちらの方が人が混んでいるような。

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秩父盆地の桜は平野部よりも少し遅れるので、この丘のあちこちでも、電車の車窓からも、十分見頃の桜が楽しめる。細長い丘の反対方向に歩いて行って、見晴らしの丘で昼食。眼下に秩父の市街地を眺めながら、桜の花びらも盃にちらほら。絶好のお花見ポイントなのに、我々以外の花見客がほとんどいないのが不思議である。

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さて、飯もお酒もゆっくりいただいた。丘を横瀬の方へと降りて、9番札所明智寺へ。秩父盆地は河岸段丘の地形なので、市内のハイキングとはいっても、けっこう坂の上り下りが多い。お寺で御朱印もいただいて、皆さん一休み。秩父では、どこにいても武甲山が背後にある。

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ここから、7番法長寺、6番卜雲寺へと回る予定だったが、もうけっこう歩いたし、雨もすこしパラリとした。早めにここで引き上げることにして、横瀬駅まで歩く。池袋経由でまっすぐ帰る人たちと別れて、残りは「祭りの湯」へ。お風呂組と飲み会組とでそれぞれに1時間ばかり。フードコートでは、周りのお店で買ってきても、リュックに残った酒肴を出しても良いのがうれしい。ン?ほんとは持ち込みはいけないのかな?

楽しく歩いて飲んで食って、次の山歩きを楽しみに、皆さんと別れた。7時ごろには無事に帰宅。ありがとうございました。

 

 

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2019年4月11日 (木)

遊339:権現堂桜堤で名残の桜

酔仙の地元で桜といえばやはり権現堂桜堤だろう。ただし、年ごとに知名度が上がっていて、つい先日6日7日の土日曜は、絶好の花見頃、花見日和となったため、殺人的な混雑だったと聞いている。

今週前半は一転して、寒風、冷雨続きとなった。今朝は三日ぶりに晴天が戻ってきたので、朝のウォーキングついでに権現堂まで足を伸ばしてきた。もう花見客はほとんどいなくて、露店も後片付け中だが、花はまだ7、8分も残っていて、十分に楽しめた。

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菜の花畑もきれいなコントラストを描いている。

(↓クリックして拡大)

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公園のヤギ小屋のヤギさん達ものんびり朝ごはん中。

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ゆっくりと花を楽しめたので、残り物に福あり、かも。

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今朝は往復で、13千歩超。毎日の目標の一万歩を越えて、ちょっとオーバーウォークかな。でも、四国おへんろ再開となれば、一日3万歩だからなあ。がんばって歩こう。

 

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印202:頂きものの印5顆、張耕源氏刻ほか

今月初めに、大阪のT君より印5顆をいただく。中国西泠印社の張耕源氏刻3顆、歓之氏刻1顆、無銘1顆。


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「林辰夫」19X18ミリ。「蘭渓」30X11ミリ。「處厚」24ミリ角。「?得」30X16ミリ。「美鼎」20ミリ角。

いつもご割愛いただいてありがたい。酔仙が元気なうちは手元に置いて愛玩しよう。その後は、やはり、散逸しないように古河の篆刻美術館にまとめて寄贈するのがいいだろうなあ。

 

4/12 追記

「歡之」氏刻印を2,3顆頂いている。西泠印社系の印人かと思われるが、 ネットでググってみても作者の詳細がわからない。ご存知の方がおられたら、ご教示お願いします。

 

 

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2019年4月 8日 (月)

遊338:7日は西公園で山の会のお花見

今年の桜は、当初は3月中に早咲きの予想だったが、花冷えが幸いしてか、一週遅れて6日7日の週末が、絶好のお花見日和となった。昨日7日は今年4回目のお花見。S手市のさくらマラソンの参加選手慰労を兼ねて、昼から町内の西公園にシートを広げる。2,30人ばかりも集まる盛会となった。

(↓クリックして拡大)

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時には、風が吹き渡って、一面の桜吹雪に目を楽しませる。

Kさんの持ち込みは、ダッチオーブン(鋳鉄の鍋)での茹で豚と人参。人参もとても甘く仕上がった。酔仙も昨夜のうちに味付け卵を作って持ち込み。まずまずの出来と自讃。

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隣の東屋でお花見のNさんグループからは、玉こんにゃくの差し入れ。これもおいしくて全部いただく。

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楽しい時間を過ごして、やっとお開き。きれいに片づけて、皆無事に帰宅。また楽しく集まれますように。

 

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2019年4月 6日 (土)

遊337:今日はK日向ゆうゆうクラブのお花見会

今日6日は、町内の老人会である、K日向ゆうゆうクラブのお花見会。酔仙は事務局長兼書記なので、事前準備にも行ったり来たり。

暖冬で3月中に桜が終わるかと心配したが、先週末頃の花冷えのおかげで、今日明日が天気、花とも絶好のお花見日和となった。参加者27名。会場のコミセンの前の樹も満開である。


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12時半開始。花見弁当をいただいた後、今日はカラオケがメインなので、皆さん楽しく快唱、絶唱。

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楽しい時間を過ごしてからお開きに。

次回は4/27に、定例総会で年度の締めとなりますので、よろしくご参集ください。

 

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2019年4月 4日 (木)

遊336:3日は昭和記念公園でお花見

続いて3日は、元の会社の仲間で、昭和記念公園でのお花見。新宿西口で9:50集合。早めに家を出たのだが、横須賀線での事故遅延で半時間近く遅れて、迷惑をかけてしまった。路線間の乗り入れが進んで便利にはなったが、いったん事故が起こると影響も広範囲に広がってしまう。まあなんとか追いついて、3人で西立川駅へ。駅の反対側のスーパー「あっぱれ食品館」で酒肴を買い足す。

桜も見頃、花壇にもさまざまの花が咲いている。

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家族連れでけっこうな賑わいだが、なにせだだっ広い公園だから、シートを広げる場所には困らない。

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今日ものんびり、花と酒、肴、おしゃべりを十分楽しんだ。二次会は早めの夕食を兼ねて、新宿の日本海庄屋で。Tさんも途中参加で四人組の顔が揃った。

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帰りは、おっと栗橋まで一駅乗り越したが、まあ、無事に帰宅。明4日は、休養がてら用事の片付け。

 

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遊335:今年のお花見、まずは上野公園から

  さて、まず今年最初のお花見は、2日の上野公園から。

毎春恒例、クラス会の仲間がてんでに集まってくる。12時に上野公園の西郷さんの銅像前。今年は6人。桜並木の中心部分はすでに満杯だから、少し外れた観音堂の裏手あたりにシートを広げる。コンビニの弁当、缶ビールもご馳走である。

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のんびりと、飲んで食ってしゃべって。話題はやはり、一に孫自慢、二に病気自慢か。(笑)

途中から少し雲行きが怪しくなったので、早めに酒肴を畳んで、ぐるりと花を眺めながら歩く。花三分に人七分。ここも外国人客が増えたなあ。

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上野駅をぐるりと回りこんで、早めの二次会は、駅の大歩道橋の端にある、「かよい路」という赤提灯で。エスカレーターを2階分昇った高い所にあるからこの店名なのだろうな。けっこうゆっくりできる店だった。

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楽しく飲んで食って、早めに無事帰宅。今年の花見シーズンも幸先良さそうだ。

 

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雑689:4月になれば、花とこいのぼり

4月1日時点での記事です。

3月末の土日が花冷えとなったので、桜の見頃も4月にずれこんだようだ。町内の西公園の桜もこれから。ここで7日に山の会のお花見を予定しているが、さて、それまで花がもってくれるかどうか?

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朝のウォーキングコース途中で、早くもこいのぼりを見かける。風の中で元気に泳いでいる。

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