« 路295:白いカフェが閉店していた | トップページ | 雑648:今年の稲刈りは一週間程も早いと »

2018年8月18日 (土)

路296:粗大ごみの日

酷暑から一気に涼しい秋空に変わったので、毎日が過ごしやすい。空にも秋雲が流れる。

20180818_kc4b0497_2

今日は粗大ごみの日。いえ、酔仙のことではなくて、町内の粗大ごみ回収の日。

朝のウォーキングのついでに見ると、辻々に色々なごみが積まれている。

20180818_kc4b0503

20180818_kc4b0505

まだまだ使えるものも多いのだが、モッタイナイの国は、今や廃棄は美徳の米帝亜流国になってしまったのかな。おっと、これは、先日、酔仙がせっせとばらした本棚か。

|

« 路295:白いカフェが閉店していた | トップページ | 雑648:今年の稲刈りは一週間程も早いと »

コメント

埼玉の酔仙様

写真拝見すると、けっこう農地があるようで
大都会という訳ではなさそうですね。

粗大ごみはまだ使えそうなスーツケースや
ポリタンク、自転車、4段ボックスなど
勿体ないですね。
わたしも粗大ごみですので、粗大ごみ同士で
哀れさを感じます。
   一平

投稿: 水無月一平 | 2018年8月18日 (土) 18時29分

30年前に、関東平野の真ん中にポツンと
造成された団地で、道路、公園などのインフラは
整ってますが、今でも四方は田んぼに囲まれて
います。

30年の間に、若い者は皆出て行って戻らず、
老々介護、独居老人、空き家と進行が止まりません。
せっかくの団地のインフラが生かされることなく
埼玉県内では、限界集落化する団地の2番手と
言われています。

他方で、農業後継者がいない周辺の田んぼ
では、農地転用で、農道にアスファルト舗装
しただけのミニ開発が続きますが、インフラ
整備も全く無いまま、末はスラム化が確実です。

利権と場当たりのこの国の縮図ですね。
南無阿弥陀仏、(-人-)。

投稿: 埼玉の酔仙 | 2018年8月18日 (土) 20時05分

ペルー旅行から帰りました。
これからブログに旅行記を書いていきますので、
読んでください。

投稿: yone | 2018年8月23日 (木) 20時23分

無事ご帰国で何より。お疲れさまでした。
これからぼちぼち読ませていただきます。
中南米の地理や歴史、文化もこの際なので
勉強しましょう。

投稿: 埼玉の酔仙 | 2018年8月23日 (木) 21時41分

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: 路296:粗大ごみの日:

« 路295:白いカフェが閉店していた | トップページ | 雑648:今年の稲刈りは一週間程も早いと »