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2018年6月28日 (木)

路293:迷い猫

酔仙の住む団地も少子高齢化のさなか。朝夕のリハビリウォーキングの時には、「犬を連れた奥さん」や旦那さんによく出会う。猫もこの頃は屋内で飼うのが普通のようだ。犬よりも手間がかからないので増えているそうだが、その分ペットロスの影響も大きいとか。

なかには迷子になる犬や猫もいる。猫のワタル君3歳を探していますと。

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今日、無事に見つかったとの知らせが追加で貼られていた。まずはよかった。

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コメント

昨日愛宕神社では、神殿の下で段ボール紙の上
に寝転んで身体を舐めている白い猫と、ベンチ
で弁当を食べている女性から食べ物を貰う茶虎
猫を見ました。
気儘な生活も、いいの鴨。

猛虎はDeNAベイスターズに3連勝。
今日からのヤクルト戦を2勝1敗でいければ、
球宴前には、借金返済ができる鴨。


投稿: yone | 2018年6月29日 (金) 06時52分

昔は飼い猫と野良猫の境界があいまいで
酔仙の家の猫も、よくご近所の家で餌を
もらっていました。
四国の漁村を歩いていると、そんな猫が
港のあたりでごろごろと寝そべってます。
漁のおこぼれなどを貰っているんでしょう。

この頃は、犬も猫も屋内飼いが普通になって
まあ、長生きは出来るんでしょうが、当の
犬猫にとっての幸せって何なのかは
わかりません。

投稿: 埼玉の酔仙 | 2018年6月29日 (金) 08時21分

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