« 印050:許我篆刻会展(再案内) | トップページ | 路194:帝国繊維鹿沼工場の鉄骨架橋 »

2011年4月14日 (木)

路193:仏さまが団体で

ウォーキングの途中でお寺の境内に入ってみたら、こんな石仏を見つけた。

20110405_006

今出来のものではあるが、見上げるほどの一枚の石材に十三佛を立体的に刻みだしているので、けっこう迫力がある。

|

« 印050:許我篆刻会展(再案内) | トップページ | 路194:帝国繊維鹿沼工場の鉄骨架橋 »

コメント

立派なものだ!迫力あるね!
よくよく仏の顔を見なおしてみると今の皇太子の顔によく似ている。
本当によく似てると思いませんか。
皇太子も仏となったのだ!
昭和の年代の製作でしょうね。

投稿: 川崎の酒仙 | 2011年4月16日 (土) 21時40分

昭和かな、多分 平成かな?
忘れなかったら、次回歩いたときにでも
確認してみます。

明治天皇の全国巡行、昭和天皇の敗戦後の
全国巡行、そして今の天皇の震災地慰問。
なぜか近代天皇制は、国内を巡ることに
よって補強され生き延びてきた。
今の皇太子は大丈夫かな?

投稿: 埼玉の酔仙 | 2011年4月16日 (土) 23時07分

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: 路193:仏さまが団体で:

« 印050:許我篆刻会展(再案内) | トップページ | 路194:帝国繊維鹿沼工場の鉄骨架橋 »