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2007年8月23日 (木)

路083:八重洲の銀の鈴の周りも工事中

東京駅の構内は相変わらず工事中だらけ。待ち合わせといえば、渋谷のハチ公、新橋のSL、そして東京駅八重洲の銀の鈴が三大名所なのだが、銀の鈴は地下一階に移ってからどうもぱっとしない。そのうえ近頃の駅構内は工事続きで、南口の杵屋からの帰りにのぞいたら、天井からも工事用はだか電球がぶら下がっている状態。

20070822

早く陽の当たる場所に出てきてほしいものだ。

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コメント

待合場所といえば上野西郷さんの銅像も入れて欲しい、よく利用させていただいている。
まだあるぞ。渋谷のモアイの像、井の頭線横のエスカレーター前。大宮駅の豆の木、
新宿駅はカリヨン橋、池袋のふくろうの像。
昔は有楽町の数寄屋橋なんて言っていましたが今は殆ど利用しないですね。
確かに「銀の鈴」は場所が移ってからはパットしませんね。
一時は改札の中にありましたよね。切符を買って入ったこともあったような気もしますが。
待ち合わせといえば。「槍ヶ岳の小屋」で待っているよ!といわれて必死に1人で登った槍ヶ岳登山を思い出しました。
最近は「和民」で待ってるからね!と言うのがおおいなあ!

投稿: 川崎の酒仙 | 2007年8月24日 (金) 17時12分

槍ヶ岳の小屋で、もう下で泊まりだろうね、といっていたら、夜の8時ごろになってひとりでたどり着いたのを、おぼえてますよ。その後翌日の下山が大変だったんですねえ。まあ、みんな若かった頃です。若いうちの苦労は買ってでもしろ、年をとったら売ってでも逃げましょう。

投稿: 埼玉の酔仙 | 2007年8月26日 (日) 21時55分

待ちあわせの目印に巨大な鈴とは、面白いですね。今度、酔仙さんとここで待ち合わせができますね。その時には宜しくお願いいたします。
地下道に裸電球がめぐらしてある光景を見ると、長野県松代の大本営地下壕を思い出しました。敗戦間近に東京が危なくなったら天皇だけは松代の地下壕に避難させる。ふざけた話ですね。国民に死を負わせるが、己自身は安全地帯に、逃げようとしていたのですから・・・。
そういえば、イラクのフセイン大統領も地下に隠れていた。

投稿: お茶の水博士 | 2007年8月30日 (木) 18時39分

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