« 山018:太平山の桜 | トップページ | 路059:路傍の庚申像 »

2007年4月 2日 (月)

路058:卵を放し飼いに?

太平山の兼信平で、こんな看板があった。「放し飼い卵」?

つい、卵がぴょこぴょこと転がっている風景を想像してしまった。(^。^)

20070331_079

|

« 山018:太平山の桜 | トップページ | 路059:路傍の庚申像 »

コメント

放し飼いの卵? 農家の庭先で鶏がうろちょろ走り回っているのどかな風景をそのまま信じていいのだろうか?
ところで卵1個の値段が、戦後の我々が生まれた時と今がだいたい同じとは面白いでね。
幼少時に卵が食べられたのは病気になった時と1年に1回の遠足時の弁当に入れてくれたゆで卵のみでした。あの頃の卵は高級品だったようです。

投稿: お茶の水博士 | 2007年4月 2日 (月) 23時50分

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: 路058:卵を放し飼いに?:

« 山018:太平山の桜 | トップページ | 路059:路傍の庚申像 »