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2015年4月25日 (土)

雑446:牡丹の花が見頃に

暖かい日が続いたので、庭の牡丹の花が咲き始めた。最初に咲くのは真っ赤な牡丹。

20150424_002

畑に植えたまま大株になった桃色の牡丹が、今年も何十輪か咲かせてくれた。畑仕事をさぼっているうちに花時を見逃してしまいそうになるのだが、大きくなりすぎて、移植は難しそうだ。

20150424_006

この後は、白色の牡丹と、黄色の牡丹が追いついてくる。

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コメント

「司牡丹」を連想しました。

小説の中では越後の蔵元となってますが、
「司牡丹酒造(つかさぼたんしゅぞう)」(高知県高岡郡佐川町)が、宮尾登美子の
小説「蔵」に出てくる蔵元のモデルになっ
てるそうですね。

投稿: yone | 2015年5月 1日 (金) 19時33分

お遍路の時に、仁淀川を渡って高岡に泊まりました。
ここがあの小説「仁淀川」の舞台か、と感じましたが、
実は、名前だけ知っていて、小説は読んでいません。
(>_<)\バキャッ

投稿: 埼玉の酔仙 | 2015年5月 2日 (土) 10時45分

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