« 政059:壊れゆく日本という国 | トップページ | 本141:独居老人スタイル(都築響一) »

2013年5月 8日 (水)

雑341:黄色の牡丹

猫の額の庭に、今年も黄色い牡丹が咲いた。芍薬の血をひいているとかで、他の牡丹よりも遅れて開く。今年はちょっと勢いが弱くて4,5輪ほど咲いただけ。花も主も盛りを過ぎたのかしら。

20130430001

|

« 政059:壊れゆく日本という国 | トップページ | 本141:独居老人スタイル(都築響一) »

コメント

>花も主も盛りを過ぎたのかしら
いえいえ、まだまだ・・・
立てば芍薬、坐れば牡丹ですよ
それにしてもこの牡丹、芍薬と親戚とは・・・

投稿: アンクル | 2013年5月 9日 (木) 11時51分

どちらも、ボタン科ボタン属で、近縁です。
牡丹が木で、芍薬が草、という違いでしょうが
この黄色い牡丹は、枝が3、4年伸びると
自然に枯れて、新しい枝に更新してゆきます。

お店で売られている牡丹の苗は、芍薬の台木に
接木されたものです。毎年増し土していって
牡丹本体から自根を出させるようにしなければ
いけません。

投稿: 埼玉の酔仙 | 2013年5月 9日 (木) 12時37分

何の盛りかに依りますが、骨は確実に
衰えています。
突き指骨折は快方に向かっており、65歳
シングルスには、万全ではありません
でしたが、何とか間に合いました。

還暦野球の打撃が上向いてきたので、ガン
ガン打っていたら、左エルボウ痛になり
ました。
暫く様子を見ていましたが、骨に異常が
無いことが分かったので、ガンガン打ち
ながら治しています。

投稿: yone | 2013年5月10日 (金) 16時35分

>ガンガン打ちながら治しています。・・・
う~ん、逆療法もあるのかもしれませんが、
あまり無理しない方がいいのでは、と思いますよ。
”大リーグ養成ギプス”はやはり虚構でしょう。

今日は近間の岩船山に出かけてきました。
172.2M、まあ「丘」なんですが。
ブログ嫌いのカミサンとの協定で、ブログには
アップできないのが残念です。

投稿: 埼玉の酔仙 | 2013年5月10日 (金) 21時35分

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/172147/57340605

この記事へのトラックバック一覧です: 雑341:黄色の牡丹:

« 政059:壊れゆく日本という国 | トップページ | 本141:独居老人スタイル(都築響一) »