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2009年7月 2日 (木)

印011:ドウダンツツジと夏椿の印

今日も、15×15mmで、花の印を2顆。サラサドウダンツツジ、に見えるかな。白地と朱地のバランスがいまいち。

20090702001

夏椿は、花弁の縁のギザギザ感が彫りづらい。

20090702001_2

ついでに花言葉をひくと、

ドウダンツツジ:節制、上品、私の思いを受けて、返礼

夏椿:愛らしさ、爽快感、Cutie

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コメント

ごぶさたしています。同窓生の米田です。
 青春の鋭き腋臭をひとすくひ残り香として蒼きけもの去る
 などという短歌をつくるのを趣味としていますが、色紙などに捺すはんこを、作ってもらえないでしょうか。
 お礼は、滋賀県の湖北の酒。

投稿: 米田 収 | 2009年7月12日 (日) 17時20分

ごぶさたしています。いつも年賀状の韜晦的説明つきの歌を楽しんで読ませてもらっています。
さてさて、ひさしぶりに酔仙印房へのご注文があった(^_^;)。例によって、納期なし、督促無用、篆債踏み倒し御免、という勝手な条件で承っています。詳細はメイルにてよろしく。

投稿: 埼玉の酔仙 | 2009年7月13日 (月) 15時23分

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